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お知らせ

クリスマスを楽しみました

/ 保育のこと

クリスマス1

12月25日はクリスマス。子どもたちそれぞれの家にはサンタさんが来たようです。



保育園では、午前中に絵本読み聞かせボランティア団体「りぷりんと・文京」の方が絵本の読み聞かせに来てくださいました。「トントントントンひげじいさん」の歌のクリスマスバージョンも教えていただきました。



園内は数日来、クリスマスの飾りつけであふれています。



子どもたちが散歩で拾ったり、園内で描いたりした作品群です。



クリスマスの日、それぞれ持ち帰りました。



なんといってもお楽しみは食事ではないでしょうか。お昼はチキンにサラダにスープ。サラダにはニンジンのお星さまが飛び、そら組のチキンは骨付きです。



パクパク食べていました。おやつはクリスマスケーキ。



イチゴとお星さまのクッキーがのっています。0歳児はな組では、もっと欲しいと泣く子もいたようです。にぎやかで楽しいクリスマスでした。

第一生命財団の機関紙に紹介されました

/ お知らせ

第一生命財団機関紙

ちいさいおうち小石川が、第一生命財団の機関紙「City&Life」に掲載されました。第一生命財団では「待機児童対策・保育所等助成事業」で、保育に必要な遊具や運動器具を助成しており、2018年度ちいさいおうち小石川も助成を受けることができました。おかげさまでブロックマットやパズル、フランス生まれの木製ブロック「KAPLA(カプラ)」などを購入し、保育の充実を図ることができました。



カプラのショールームは播磨坂にあり、遊びに行って遊び方を教えてもらったこともあります。



第一生命財団では助成先の保育園を機関紙の連載「子どもたちの笑顔に会いに行く」シリーズで紹介しており、うれしいことにちいさいおうち小石川が取材先に選ばれました。10月に財団の方やライターさん、カメラマンさんが取材に来られました。小石川植物園や、近所のカプラのショールームに遊びに行く予定だったのですが、あいにくの雨で、やむなく室内遊びとなりました。それでも子どもたちは元気よく、遊具やパズルで遊んでいました。その様子をとてもよくまとめていただきました。

「City&Life」は年3回の発行で、市販はされていないようですが、バックナンバーはサイトで見られるようです。しばらくしたらアップされるかもしれません。

歯科衛生指導をそら組で実施しました

/ 保育のこと

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12月3日、そら組の子どもたちが歯科衛生指導を受けました。嘱託歯科医の渡辺文秀先生が園に来て、投影絵本を使って歯と口にまつわるいろいろなお話をしました。



歯によいもの、悪いものクイズや、口を「あ」「い」「う」「べ」と動かすあいうべ体操についてもやってみました。子どもたちは「べー」も上手にできました。



口を「う」の形にしながらふーっと息をふきかけ、バイキンを倒すゲームも一人ずつ順番にやりました。バイキンは紙製ですが、ちゃんと「う」の形で吹かないとうまく倒れないので、「う」の口の形の練習になります。



指にブラシをつけて、前歯や奥歯の歯磨きの仕方についても教えていただきました。

 

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