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臨時休園、緊急特別保育は6月まで延長(4月24日時点)

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2020-04-26 (7)

4月24日、文京区からの通知により、新型コロナウィルス感染症拡大の防止のため、緊急事態宣言(4月7日発令)を受けて実施されてきた保育園の原則臨時休園と、必要な家庭への緊急特別保育は6月まで延長されることになりました。

緊急特別保育を希望するご家庭は、園へ届出書をご提出ください。郵送やメール、FAXで受け付けます。緊急特別保育を必要としないご家庭は、その旨を園にお伝えください。届出書のご提出は不要です。

なお、先日ご案内した5月の休園届は提出の必要がなくなりました。

臨時休園期間中の保育料の返金については、文京区へ還付請求書のご提出をお願いします。

詳細は文京区ホームページをご覧ください。

臨時のお知らせ「新型コロナウイルス感染症に伴う保育施設の運営等について(4月8日時点)」文京区HPより

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文京区サイト

4月8日(水)付で文京区より通知がありましたのでこちらでもご案内申しあげます。

====== 以下、文京区ホームページより転載 ======

https://www.city.bunkyo.lg.jp/kyoiku/kosodate/hoikushisetsuunnei.html

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するため、文京区内の保育園は原則「臨時休園」とし、どうしても保育を必要とするご家庭については、業種等を限らず各園で「緊急特別保育」を実施します。

緊急特別保育を希望するご家庭は、事前に届出書をご提出いただく必要があります。なお、 緊急特別保育を希望するご家庭が無い園は、臨時休園します。

臨時休園及び緊急特別保育の事前手続きについての詳細は「保護者の皆さまへ」をご覧ください。

感染状況等により対応を変更する場合がありますので、ご了承ください。

====== ここまで ======

 

お別れ遠足をしました

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今年の桜は開花が早く、3月24日は卒園児の遠足で小石川植物園に行きましたが、ほぼ満開でした。



ほとんど園庭みたいに、よく行きつけているおなじみの植物園。桜の花の下を駆け回ったり、寝そべったり。



いつもと違うのは、「お弁当」があること。園に帰る時間を気にせず、思い切り遊び、ゆったりとお昼を食べました。



遠足というより、花見の宴、でした。

2019年度卒園・進級を祝う会をクラスごとに開催しました

/ 保育のこと

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新型コロナウィルス感染症が広がりをみせ、区立園では進級を祝う会や保護者会は中止、卒園式は規模を縮小して開催することになったとのことです。ちいさいおうちでも当初の内容を変更し、会食はやめ、3月21日、クラスごとに時間をずらし、短時間の開催としました。



ねんねやハイハイだった0歳児はな組の子どもたちは大きく成長し、みんな歩くようになりました。1年間の様子を保護者と共有しました。写真やメッセージのついた進級カードを一人ひとりに担任が手渡しました。



1歳児もり組の子どもたちも心身の発達がめざましかったです。友達とかかわることが楽しく、たくさん遊べるようになってきました。



卒園を祝う会は、卒園児全員が参加することができました。1人ひとりに証書を手渡し、アルバムも手渡しました。



2017年の開園当初0歳児だった子どもたちが巣立ちました。保育園や幼稚園に進級していきます。会食会もなく、園児と保護者のみの簡素な会でしたが、こじんまりとして温かみのある会でした。

食育活動で野菜スタンプ

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2歳児そら組さんたちが2月7日、食育活動として、野菜スタンプで造形活動をしました。



調理師さんが数日間、キャベツやジャガイモ、タマネギや長ネギ、レンコン、ニンジンなどの野菜を切って乾かしておきました。それをスタンプ台につけて、紙に模様を描いていきます。



子どもたちは興味津々で、いろんな断面をペタンペタンと押していきます。



大きさや形が、想像したのと違って面白いです。子どもたちもその面白さに気づいたようでした。



レンコンの穴が、気になります。触れて確かめて、押して。それぞれの「芸術作品」ができあがりました。

2020年 あけましておめでとうございます

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2020新年

2020年になりました。新年おめでとうございます。

2歳児そら組の子どもたちが鏡餅をつくりました。玄関に飾ってあります。

11日には鏡開きをし、伝統行事に触れる機会を持ちたいと思っています。



おかげさまでちいさいおうち小石川は開園丸2年を過ぎ、保育も安定してきました。

昨春は初めての卒園児を送り出し、今春は開園時の0歳児からいる子どもたちが卒園していきます。

今年も元気に、笑顔で、楽しく過ごしていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いします。

クリスマスを楽しみました

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12月25日はクリスマス。子どもたちそれぞれの家にはサンタさんが来たようです。



保育園では、午前中に絵本読み聞かせボランティア団体「りぷりんと・文京」の方が絵本の読み聞かせに来てくださいました。「トントントントンひげじいさん」の歌のクリスマスバージョンも教えていただきました。



園内は数日来、クリスマスの飾りつけであふれています。



子どもたちが散歩で拾ったり、園内で描いたりした作品群です。



クリスマスの日、それぞれ持ち帰りました。



なんといってもお楽しみは食事ではないでしょうか。お昼はチキンにサラダにスープ。サラダにはニンジンのお星さまが飛び、そら組のチキンは骨付きです。



パクパク食べていました。おやつはクリスマスケーキ。



イチゴとお星さまのクッキーがのっています。0歳児はな組では、もっと欲しいと泣く子もいたようです。にぎやかで楽しいクリスマスでした。

第一生命財団の機関紙に紹介されました

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第一生命財団機関紙

ちいさいおうち小石川が、第一生命財団の機関紙「City&Life」に掲載されました。第一生命財団では「待機児童対策・保育所等助成事業」で、保育に必要な遊具や運動器具を助成しており、2018年度ちいさいおうち小石川も助成を受けることができました。おかげさまでブロックマットやパズル、フランス生まれの木製ブロック「KAPLA(カプラ)」などを購入し、保育の充実を図ることができました。



カプラのショールームは播磨坂にあり、遊びに行って遊び方を教えてもらったこともあります。



第一生命財団では助成先の保育園を機関紙の連載「子どもたちの笑顔に会いに行く」シリーズで紹介しており、うれしいことにちいさいおうち小石川が取材先に選ばれました。10月に財団の方やライターさん、カメラマンさんが取材に来られました。小石川植物園や、近所のカプラのショールームに遊びに行く予定だったのですが、あいにくの雨で、やむなく室内遊びとなりました。それでも子どもたちは元気よく、遊具やパズルで遊んでいました。その様子をとてもよくまとめていただきました。

「City&Life」は年3回の発行で、市販はされていないようですが、バックナンバーはサイトで見られるようです。しばらくしたらアップされるかもしれません。

歯科衛生指導をそら組で実施しました

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12月3日、そら組の子どもたちが歯科衛生指導を受けました。嘱託歯科医の渡辺文秀先生が園に来て、投影絵本を使って歯と口にまつわるいろいろなお話をしました。



歯によいもの、悪いものクイズや、口を「あ」「い」「う」「べ」と動かすあいうべ体操についてもやってみました。子どもたちは「べー」も上手にできました。



口を「う」の形にしながらふーっと息をふきかけ、バイキンを倒すゲームも一人ずつ順番にやりました。バイキンは紙製ですが、ちゃんと「う」の形で吹かないとうまく倒れないので、「う」の口の形の練習になります。



指にブラシをつけて、前歯や奥歯の歯磨きの仕方についても教えていただきました。

 

2020年春開園「ちいさいおうち大塚仲町」「ちいさいおうち春日とモーハウス」説明会を17日、24日開催

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ちいさいおうち小石川を運営する一般社団法人まちのLDKは2020年4月1日に小規模保育園「ちいさいおうち大塚仲町(大塚3-43-3-101、0~2歳児定員12名)」と事業所内保育所「ちいさいおうち春日とモーハウス(春日2-25-3、0~2歳児定員15名、うち地域枠13名)」を開園します。

つきましては説明会を17日(日)、24日(日)いずれも10時から、文京区民センター3階3C会議室で開きます。入園申し込み先のご検討の一助になろうかと思いますので、ぜひお運びください。参加お申し込みはこちらのフォームからお願いします。詳細はまちのLDKサイトをご覧ください。

なお、ちいさいおうち小石川では随時見学を受け付けています。新園も理念や方針は小石川園と変わりませんので、入園をご検討の際はぜひ一度お越しいただき、実際の保育にふれてみてください。見学のお申し込みはメールにて承ります。

chiisaiouchi@machino-ldk.org

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